パチンカスになりたいだと?だが断る

パチスロで勝つために行っていること

パチスロで勝つために行っていることの1つ目は、まず機種の情報をきちんと調べておくことです。以前までは、気になった台を適当に打つというスタイルだったのですが、この方法だと負けが込んでしまいます。ときどき、低設定と思われる台でも多くの枚数を獲得することはできますが、これは簡単に起こることではありません。

 

 

 

そこでまずは機種の情報をきちんと調べようと考えたのです。機種毎で大当たり確率やゾーンの有無、設定の挙動などが異なるので、万が一高設定の台と分からずに捨ててしまうようなことがあれば、それは大変勿体ないことです。ですから、パチスロを行うときには、事前に機種の情報を調べ、勿体無い状態にならないようにしています。

 

 

 

パチスロで勝つために行っていることの2つ目は、翌日の開店時から打つ際には、訪れる予定の店へ前日の閉店時に訪れることです。この行動の意味は、天井に近い台を探すためです。天井に近い台があれば、翌日の開店時にはまずその台に座るようにしています。しかし、店側の方で天井に近い台をチェックしており、リセットしていることがあります。この辺は、天井に近い台をリセットする店なのか、どのくらいの回転数ならばリセットしないのかなど、傾向を把握しておく必要があります。

 

 

 

万が一リセットしていたということになれば、それは無駄な投資になってしまうので、この辺は慎重に取り組んでいます。これまで何度か失敗したことがあり、無駄に投資をしてしまったことがあります。リセットだと気付かないうちに当たれば良いのですが、気付かずに投資を続けてしまうと、辛い展開になることがあります。

 

 

 

パチスロで勝つために行っていることの3つ目は、放出する時期を見極めることです。正月やゴールデンウィーク、お盆など、人が多い時期は設定が厳しい場合がほとんどです。ですから、人が多い時期が過ぎた辺りだったり、新台入替の日だったりなど、ある程度店側の放出が見込める時期を見極め、遊戯するようにしています。


スロットで大負けしないコツ

私はスロットが大好きです。若い頃(と言っても13年ぐらい前になりますが)、当時付き合っていた彼氏にスロットのやり方を教えてもらってから、スロットにはまってしまいました。

 

 

 

私がはまっていた機種は「HANABI」です。当時は今の様に派手な液晶はなかったのですが、シンプルな感じがまた良かったのです。リーチが来るとスロット画面に花火が上がる演出が幾通りかありました。また、いきなりリーチ目に並ぶ時もありました。あれはかなり熱かったですね!何あも予告なく、いきなりリーチ目になるのですから…

 

 

 

隣でも打っている方がいらっしゃいますし、恥ずかしいので声を上げて喜ぶ事は出来ませんが、心の中ではガッツポーズです。

 

 

 

やはりBIGは嬉しいですね。ボーナス中も自分の実力で取れるメダルの枚数が変わってくるので、それもまた燃える要素でした。目押しの技術が重要なのです。当時はよく鍛えたものです。BIGではなく、BARでももちろん嬉しいのですが、BARばかり続くと嫌になってきましたね。取れる枚数がBIGとは比べ物になりませんから。

 

 

 

スロットは設定が影響しますから、少しでも高い設定の台を狙います。それは通い詰めないと分からないものです。高設定の時はよく朝から並んだりしていましたね。今考えると、若い女子が恥ずかしいなあと感じますが、当時はもうスロットが面白くて周りの目など気にならなかったのです。

 

 

 

バイト上がり、バイトの前、学校の後など少しでも時間があればスロットに行きました。

 

 

 

大勝する日もあれば、大負けする日もありました。ギャンブルですので当然と言えば当然なのですが…スロットは止め時が肝心で、それを間違えると大負けの原因になります。程々のところで止めると、大きくマイナスになる事はないと思います。

 

 

 

後は、大負けしたらしばらくはスロットに行かないとか、今日は5千円投資したら止めようとか自分なりにルールを決めておいてそれを実行すればそこまで大きく負ける事はないと感じます。

 

 

 

ギャンブルは何事も程々が肝心だと思います。

 

でないと、ギャンブル依存症になってしまいますからね。

 

参考:“ギャンブル依存症” 明らかになる病の実態

 

私が最近気になっているのは、ブックメーカーです。

 

別名スポーツブックとも言われているブックメーカーですが、文字通り、スポーツに賭けるというもの。

 

オリンピックや、ワールドカップ、チャンピョンズリーグにも賭けることができます。